頬骨削りをしてみて感じた事

好きな人に振られたことがきっかけで頬骨削りを決意

確かに合理的な方法ですが、今まで自分の顔の骨を削ったことがなかったため本当に削ってしまってよいのかという思いが私の頭の中でぐるぐると回っています。
そのため、なかなか実践することができませんでした。
しかし、人間は何かきっかけがあると今まで行動ができなかったのに行動するようになるものです。
私がきっかけとなったのは、好きな人に振られたからです。
もちろん好きな人は、私の顔が大きいから厭だとは言っていません。
ですが、確実に私の顔の小さい友人を好み始めたわけです。
他人に聞いたわけではありませんので明確な答えは出ていませんが、私とそのこの違いはあるとすれば顔の大きさだけでしょう。
もちろん私にはわからない彼女の魅力があるのかもしれません。

ですが、人間は一度思い込んでしまうと本当にそうだと決めつけてしまうものです。
私の結論は、顔が大きいことで好きな人に振られたと確信してしまい結果的に骨削りをすることになりました。
いずれにしても、頬骨削りをしてくれる所を探さなければいけません。
私が出したのは、自宅の最寄り駅の隣の駅にある美容整形外科です。
最寄駅はたいして大きくなく繁華街のようなところはるものの、美容整形外科はほとんどありません。
ですが、隣の駅まで行くと特急列車が止まるような大きな駅ですので美容整形外科もそろっています。

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